お客様の声

保険えらびをご利用頂いたお客様からのメッセージをご紹介します。

VOICE 1
 
保険えらび店舗イメージ
横浜市在住 30代主婦
先月父が入院して初めて入院すると想像以上にお金がかかることが分かりました。
入院費はもちろんだけど、有給はみ出た分は欠勤扱いで手取りも減るし、身の回りのものや手術に必要なものを揃えるのにも結構かかって・・・。
もし、今自分や主人が倒れたらどうなるんだろうと心配になって、生命保険の証書を引っ張り出してみたけど、よく分からなかった。

うちの場合、どんな病気になった時に保険金がおりるんだろう?
入院は何日目からおりるんだろう?
もし、万が一のことがあった時、本当にここに書いてある金額が出るのだろうか?

悩んでいてもしょうがないから、保険会社に電話してみることにしたのに、「すぐに正確なお答えは出来ないので、改めて担当者から連絡させます」と言われて、3日後にかかってきた電話では、「とりあえず、伺います」って言われて、実際に来たのはそれから2日後。
しかも、新しい設計書を持ってきて、「今、ちょうど新しい保険が出て・・・」と説明を始めたのにはがっかりしました・・・。

「お客様の立場で、一緒に・・・」って言う言葉に半信半疑でこのお店に来てみたら、本当に丁寧に私の心配事に答えてくれた。
今、私がやらなければならないことも分かって、とても気持ちが軽くなった。
こんな風に気軽に相談にのってもらえる場所があったなんて・・・。
これからも宜しくお願い致します。

VOICE 2
 
川崎市在住 40代サラリーマン
一番初めに加入する時にこういう店に来たかった・・・。
よくよく聞いてみると、自分が思っていた内容の保険ではなくて、なんだか無駄な保険料を払っていた気がする・・・。もしここに来ていなかったら、これからもずっとあの保険にお金を払い続けたらとおもうとぞっとした。
自分にとって、今の保険の無駄な部分がわかって保険料負担も軽くなって、その分で本当に欲しい保障を手に入れられたから、結論は良かったんだと思う。
でも・・・やっぱり、もっと早くここに来ればよかった・・・。ちょっと悔しいな・・・。

VOICE 3
 
札幌市在住 50代会社経営
医療保険ってどこも似たり寄ったりだと思っていたけど、話を聞いてみると保険会社によってだいぶ内容が違うのが分かった。
テレビのCMやパンフレットだとやっぱり分からないことって沢山あるんだな・・・。
保険会社の不適切な募集とか保険金不払い問題なんかが出てきて、最近やたらと「内容を確認して、ここにハンコを下さい。」っていう手紙が届くけど、あんなもんだけで分かるわけないな・・・ってしみじみ思ったよ。
貯金にしても保険にしても投資信託とかの金融商品にしても、自己責任で契約しろなんて言われるけど、大事なことは専門用語で書かれていてさっぱり分からない。

本当の意味で、顧客側に立って話をしてくれるこんな所は、これからもっともっと必要になってくると思う。
保険えらびは個人的な保険だけじゃなくて、会社のリスクや法人契約の保険についても明るくて、頼もしい限り。
長く付き合っていけるアドバイザーを持つということは、経営者にとって大切なことだからね。
これからますます期待してますので、頑張って下さい。